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ドメインの取得も更新も「Xserverドメイン」が良さそう!
Google Domainsが終わったことからCloudflareでDNSを管理しています。次回ドメイン移管先としてはCloudflareが安いかなと思いました。 しかし、 いろいろと調べてみると「」も良さそうかなと思いましたので紹介します。 ドメイン更新費用 Google Domainsは... -
Google Domainsの機能をCloudflareで代替できるか試してみたら想定以上に良かった話
何年も前からやろうと思っていたことをようやく実行しました。きっかけは、Google Domainsが無くなることでした。Google Domainsの移管先であるSquarespaceでは、ドメイン更新の費用が約2倍になってしまいます。また、Google Domainsではドメインの管理だ... -
ドメインメールの送信者認証強化としてDMARCを設定した話
数日前に、独自ドメインのメール送信をSendGridからResendへ変更しました。送信者認証のSPFやDKIMについては、Resendの設定の中で実施しました。しかし、DMARCについては設定の流れの中には含まれていないので、そのままでは使用できません。そこで、なり... -
独自ドメインのメール運用を「Google Domains+Resend」に変更した話
2年くらい前に無償版Gsuiteが無くなることになりましたが、なんとか独自ドメインのメール送受信だけは残したく、Google DomainsとSendGridを使うことでうまく運用できることができていました。(できていると思っていました・・・) 前提条件 独自ドメイン宛... -
Google Domainsでドメイン管理をしている方は、今のうちに延長しておいた方が良いかも
無償版Google Workspaceの移転先としてGoogle Domainsを選択しました。Google Domainsでは、転送メールのサービスと無償SSLを使っています。DNS Challengeにも対応しているため、ワイルドカードSSLも間単に自動更新でき、とても重宝しています。 そんなGoo... -
ワイルドカードSSLに変えたので、サブドメインへ変更したらはまった話
先日、シングルやマルチドメインSSL証明書からワイルドカードSSLに変更しました。今まではSSL証明書を作成して設定するのが大変だったので、ディレクトリを切って対応していました。せっかくワイルドカードSSLに変更したので、何個かサブドメインの配下へ... -
Google Domainsで無料のワイルドカードSSLを発行した話
格安SSLからLet's Encrypt、ZeroSSLと渡り歩いてきましたが、今回Google Trust ServicesのSSLへと変更しました。 Google Trust Servicesへ変更した理由 ワイルドカードのSSLも無料で作る事ができ、さらに自動更新も可能なため これが判明したため、さっさ...
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